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油断大敵!冬の脱水症状にご注意ください

脱水症状は冬にも起こるんです!水分補給-1

 

新しい年を迎え、早くも1ヶ月が経とうとしていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

「ふじざくら命水」の工場がある富士河口湖町は日々最低気温を更新しています。今朝の最低気温は-12度!寒いはずです!!そんな寒い中で見上げる富士山は、山頂が雪で真っ白でとてもキレイですよ!

 

さて、皆さんは「かくれ脱水」をご存知ですか?最近ではテレビでも注意喚起を行っているのでご存知の方は多いかもしれませんね。夏は汗をかきますし、暑さによって喉の渇きを感じることも多くありますので水分補給は自然にされていると思いますが、寒い冬の時期はどうでしょうか?水分補給の頻度が下がっていませんか?そんな冬に起こる「かくれ脱水」に注意が必要です!

 

 

 

 

夏に比べて冬はどのように脱水してしまうのか?

 

水分補給-4空気が乾燥する冬は無意識のうちに皮膚、粘膜、呼吸から失われる水分が増えています。この知らないうちに失われている水分を不感蒸泄と言います。そのうち、皮膚や粘膜から失われる水分は約80%なんだそうです!お肌がカサカサする原因はこれだったんですね。

体内の水分が少なくなると、血液が濃くなりドロドロとして血流が悪くなってしまいます。血行不良によって老廃物が体内に溜まってしまうとむくみや冷えを感じ、さらにはお肌の透明感が無くなる原因にも!?女性の大敵ばかりですね・・・。これらの症状が悪化すると、血液中に血栓(血の固まり)ができ、脳梗塞や心筋梗塞などの症状を引き起こすとも言われています。

 

 

そんな「かくれ脱水」のサインとして挙げられる4つをご紹介します。

 

 

・顔や手先などの肌の乾燥

・口の中の粘り

・体がだるい

・めまいがする

 

 

このような症状が出たら要注意!すぐに水分補給をしましょう。この時期でしたら、白湯(さゆ)や温かい飲み物の蒸気を鼻からゆっくり吸い込んで、粘膜を湿らせながら飲むのもおススメです。日頃からこまめに水分補給をすることで、病気や体調不良を防ぐこともできるんですね!

そんな時にウォーターサーバーがあれば、飲みたいときにサッと温かい飲み物やお水を飲むことができます。ふじざくら命水のウォーターサーバーは温度設定が「高温・温水・弱冷・冷水」の4段階で、用途別に使い分けができるから便利!温度の切替もボタン一つでOKです。ぜひ「かくれ脱水」予防にお役立てください。

こまめな水分補給でこの冬を乗り越えましょう!

 

 

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参考サイト

全国健康保険協会 「12月 冬の水分補給」

厚生労働省 「健康のため水を飲もう」推進運動

教えて!「かくれ脱水」委員会 「かくれ脱水JOURNAL」

 

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