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富士山の天然水をお届けして55年

富士桜命水

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ふじざくら命水 名前の由来

富士山の天然水「ふじざくら命水」の「富士桜(別名:マメザクラ)」とは山梨県の県花で富士山北麓の高原に群生する桜に由来しています。富士山の天然水「ふじざくら命水」はこの富士桜が群生する標高1,000mに位置する井戸から汲み上げた正真正銘の天然水です。
 
富士観光開発グループでは、この富士桜ブランドをフジサンケイクラシックが開催される富士桜カントリー倶楽部、国内外で多くの賞を受賞している富士桜高原麦酒(直営店:Beer Bar 富士桜 Roppongi、創業当時からご愛顧いただいてる富士桜高原別荘地で使用しており、富士山の天然水「ふじざくら命水」もその一環として命名されました。
 

ふじざくら

フジザクラ(マメザクラ)
花の時期は5月上旬で、花弁は五枚一重で色は白から薄紅色。花は1~2cmと小ぶり。花を下に向けて咲かせることからオトメザクラとも呼ばれております。

 位置俯瞰図

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